死亡遊戯のプロレゴーメナー日垣隆検証委員会・2026GW
・同人誌の既刊本が国立国会図書館の東京本館及び京都府の関西館内にて閲覧可能になっています。御興味があられる方は、同館にお越し下さい。
「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
・同人ダウンロードショップのDLsite.comにて、同人誌の既刊「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」及び「猪瀬直樹検証本 作家篇」の電子書籍が販売中です。
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ファイル形式はPDFファイル、価格は「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」が1,540円。「猪瀬直樹検証本 作家篇」が1,100円です。
・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●前回から、約9ヶ月ぶりの更新……!?
恐縮ながら、前回の更新から約9ヶ月ぶりという、またぞろ久々の更新になります。
日垣センセイの「検証」がメインテーマの筈の当ブログですが、現在に至るまで、最も反響が大きかったのが、唐沢俊一の悲惨な最晩年を取り上げた上記の記事だったのは、ある意味、皮肉と言えば、皮肉ですが。
くどいようで恐縮ながら、やはり、別ブログ『亀田俊和検証委員会』の更新に加えて、拙著『反オープンレターズ黒書vol.1 亀田俊和検証本』(あけび書房)等の著述が中心になっていたことは否めません。この場を借りて、悪しからず、ご了承頂けると幸いです。
……来月5月21日に上梓される拙著『反オープンレターズ黒書vol.2 呉座勇一検証本』(あけび書房)も、宜しくお願い申し上げます。
ところで、我らが日垣センセイの近況ですが、2024年5月12日にFacebookの更新が途絶えたものの、旧知の仲の有田芳生氏のポストによると、少なくとも、2026年3月9日の時点で、ご健在だった模様です。
また、伊達邦彦さんも、日垣センセイの動向については、こまめにチェックされておられました。
※以下のポスト(旧ツイート)などは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
コータリンの逝去。残念無念。焼酎を飲んで偲んでいます。日垣隆さんもFacebookを書かなくなって久しい。その人脈を辿ったが消息不明。ところが総選挙が終わってメッセージが届きました。文面は日垣隆さんの皮肉がこもった内容でした。お身体は不自由かも知れませんが、文面はは往年の冴えがそのままで… https://t.co/agZnzzX9Yp
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2026年3月9日
日垣隆、出資金返還訴訟の原告だったのか。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年7月23日
出資金を出したものの戻ってこなかった。
これが消息不明となにか関係があるんだろうか。https://t.co/WBVBmOAwzw
Twitterで炎上していた日垣隆先生は出版も会員制メルマガも有料サロンもオンライン英会話学校も立ち行かなくなってネットの海に消えていきました。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年8月14日
そんなことを思い出した。 https://t.co/HQDtYGnXJA
GAKKY UNIVERSE!?ー日垣隆と唐沢俊一と~唐沢俊一の急死、幻の「公開質問状」とは〜 https://t.co/CUQASnQ81k ←ブログにて。最近の日垣隆の動向と、唐沢俊一の急逝。幻の公開質問状から判明した、最晩年の唐沢本人の窮状……リアル「人間失格」ぶり等も検証しました。#唐沢俊一 #日垣隆 #亀田俊和 https://t.co/nKW5I5VOd9 pic.twitter.com/pLmL4uTIgZ
— kafkaesque【法眼純也】🍉 (@kafkaesque1924) 2026年3月27日
同種の冷笑系懐疑派ライターの日垣隆はバチカンの諜報機関の最高幹部に就任したという妄想に取り憑かれているし、ウヨに迎合しても明るい未来はありません。 https://t.co/Uks5bDOlpx
— polipoli(兵庫県の「こんな連中」【情熱系】) (@polipoli2022) 2026年3月28日
……日垣センセイの未来に待ち受けているのは、「第二の唐沢俊一」としての、これまた悲劇的な末路なのか、否か。今後とも、可能な限り、注視していきたいと考えております。
消失のアヴァロンー日垣隆検証委員会・Late Summer Greeting2025
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higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●前回に続いて、約10カ月ぶりの更新に……!?
前回の更新から「また」約10カ月ぶりという、これまた空白期間が続いていましたが……皆様方、ご無沙汰しております。
今や別ブログ『亀田俊和検証委員会』の更新が、中心になっていることは否めません。この場を借りて、悪しからず、ご了承頂けると幸いです。
さて、我らが日垣センセイの動向ですが……前回とほぼ同様に、2024年5月12日にFacebookの更新が途絶えて以来、消息不明のままです。
その間にも、伊達邦彦さんは、僕(当ブログ管理人)に代わるように、辛抱強く日垣センセイの行方を追い続けてくれました。
伊達さんには、この場を借りて、改めまして、厚く御礼申し上げます。
※以下のポスト(旧ツイート)などは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
日垣隆先生の唯一の執筆活動、Facebook妄想投稿が途絶えて半年が過ぎた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年11月13日
バチカンの工作員かどっかのCEOかEU顧問か大学教授か、忙しいのか。
あるいは借金返せなくて埋められたか、はたまた入院して精神の平安を得たか。 pic.twitter.com/RqEvcO3wuF
「たちばなたかし」という音で、日本を代表した理性と知性の巨人と、日本の恥を凝縮したクズとがいる。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年11月20日
後者は上杉隆、日垣隆と同じ「隆会」フォルダに入れておきたい。
所在不明の日垣隆先生の盗作批判。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年11月22日
しかし、自分が新書執筆時に盗作したことを忘れているのだろうか。
ビジネスネトウヨの門脇護が担当編集だったというのは趣深い。もし、門脇に誘ってもらえたら、先生はネトウヨ論客で食いつなげたかもしれないな。 pic.twitter.com/yri2Advm3U
むかし、YouTubeに日垣隆が女子大学生数名を書斎に招いて、インタビューを受けるという動画が上がったが続かなかった。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年12月9日
弱々しい受け答えで、Twitter上での悪虐ぶりと正反対。
日垣を担ぎ上げてYouTubeで稼ごうとした人物の目論見はあえなく終わった。
なんてことを思い出した。 https://t.co/95aRBJwlem
ブログからの剽窃から転落してネトウヨに物乞いして生涯を終えた唐沢俊一。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年12月30日
同様にパクリから転落が始まった物書きに日垣隆がいる。5月中旬以降、唯一の発信だったFacebookの妄想投稿も途絶え、どうなっているかわからない。
ネットで捕捉できないところにいるのか?
あるいは。
日垣隆が消息不明になって8ヶ月。出版界で関係があった者は去ったか関心をなくしたか。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年1月27日
2012年の段階で既に三流のビジネス本作家でしかなく、印税で食えず有料メルマガとサロン商法に手を付けていた。それも数年でうまく回らなくなった頃合いに脳梗塞で倒れ、闘病記を出すも不発。
活躍の場だったTwitterは嘘八百が次々暴かれて撤退。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年1月27日
最後の発信の場、Facebookは2024年5月12日で投稿は途絶えた。
彼はバチカンで教皇の下で世界中飛び回り、数カ国語で出版、数社のCEO、弁護士、画商をし、教皇とNetflixを鑑賞したり都庁勤務の妻と過ごす。
上述から推論されるのは精神科への入院。
消息不明な日垣隆は、私と息子は、教皇といっしょにNetflixで映画を鑑賞しているなどとFacebookに投稿していた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年2月20日
日垣隆は自分は4歳で教皇の従者になってバチカンと長野県を往復して過ごし、5歳から教皇の指示のもと情報工作とか外交に動いていたと書いている。
繰り返す。消息不明である。 https://t.co/LK1t8lKI09
日垣隆は有料サロンに所属していた人間と思うが、その人物のYouTubeチャンネルでで何本か配信していた。大学女子の質問に答えるというような。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年2月21日
「ヒガキンです」とかいうくらいの茶目っ気があったらもしかしたらうまく言っていたのかもしれないが、枯れ枝がぼそぼそなにか言ってる感じで終わった。
日垣隆は教皇と一緒にNetflixを楽しむ仲だと、Facebookに投稿していた。バチカンの情報工作員にしてEU顧問であると。4歳のときに教皇の従者として迎えられたのだと。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年3月4日
日垣隆は何処の空で、教皇の闘病をなんと思っているんだろう。
https://t.co/S9ibpQQpWQ
フランシスコ教皇が亡くなった。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年4月21日
以前、日垣隆は「フランシスコ教皇と一緒にNetflixの配信を鑑賞」とFacebookに投稿していた。
日垣隆のFacebook投稿は昨年5月で止まった。
消息不明である。
門脇護は日垣隆の担当編集者だったという。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年4月22日
共通するのは虚言癖。 https://t.co/stVH4KKmvD
日垣隆の唯一の発信手段だったFacebook投稿が途絶えて1年が過ぎた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年5月17日
有田芳生氏のコメントによると、親戚に消息を尋ねても行方は知れないという。
Facebookにはバチカンはじめ世界各地からの投稿を偽装していたが、いったいどもにいるのか。
邪推になるが考えてみた(続く
↓ pic.twitter.com/g482ly6bwP
2019年に、フィリピン人女性と結婚したと投稿していた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年5月17日
この女性とフィリピンにいる可能性はあると思う。
国内で借金を重ねて首が回らなくなって逃亡したとも考えられる。
財産を献上ののち、多くの在フィリピン邦人のように路上に捨てられたかもしれない。
あくまでも邪推にすぎない。 pic.twitter.com/zTTEKTLPLV
日垣隆という作家がいたということを知らない人が多数だろう。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年5月17日
アマゾンを検索すれば著作が出てくるが大半は古本、電子書籍も売れているとは思えない。
行方を手繰る方法はないのか。
おそらく、ない。
ほかの〈消えた作家〉同様に行方は手繰る方法もない。
日垣隆、出資金返還訴訟の原告だったのか。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年7月23日
出資金を出したものの戻ってこなかった。
これが消息不明となにか関係があるんだろうか。https://t.co/WBVBmOAwzw
Twitterで炎上していた日垣隆先生は出版も会員制メルマガも有料サロンもオンライン英会話学校も立ち行かなくなってネットの海に消えていきました。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2025年8月14日
そんなことを思い出した。 https://t.co/HQDtYGnXJA
日垣隆センセイも昔は大量の蔵書を自慢していらっしゃって、だいぶフカしてるとは思うけどまあそれなりに本はあったハズなんだが、あれどうなったんだろう。まともな収入もなくなってあの本を抱えてる余裕もなさそうだし、売っちゃったのかな
— 𝘮𝘰𝘳𝘪𝘵𝘢𝘵𝘴𝘶 (@moritatsu) 2025年2月13日
かつて、何にでも逆張りしたがるメンタリティを「hiroo病」と呼んでいたけど、いまでも変わらんのかな。冷笑ウヨの温床だったよね。唐沢俊一や日垣隆とかと同タイプ。
— polipoli(県庁OBと呼ばれて) (@polipoli2022) 2025年4月21日
— polipoli(県庁OBと呼ばれて) (@polipoli2022) 2025年4月21日
— polipoli(県庁OBと呼ばれて) (@polipoli2022) 2025年4月21日
あずまんについては、柄谷行人と浅田彰が後継者育成に失敗したせいじゃないかなあ。佐々木俊尚は唐沢俊一とか日垣隆とかと同じ未来が待っていると思う。宇佐美は分からん。 https://t.co/K1zrSUEs2a
— polipoli(県庁OBと呼ばれて) (@polipoli2022) 2025年4月29日
上記の伊達さんのポスト(のスクショ)にもあるように、今年の4月頃(或いは3月頃?)、日垣センセイと旧知の仲のジャーナリストで衆院議員(立憲民主党)の有田芳生氏が、センセイご本人を心配し、ご親族に消息を尋ねたそうですが……結局、分からなかったそうです。
同類で同い年のガセパクリ大王・唐沢俊一は、昨年9月24日、自宅にて悲惨な孤独死を遂げましたが、日垣センセイも安否が不明のままです。
センセイご本人のご家族は……不遜な言い方で恐縮ながら、警察に捜索願(又は失踪届)等を出してはいないのでしょうか。絶縁状態なのかはハッキリしませんが、少しだけ気になります。
GAKKY UNIVERSE!?ー日垣隆と唐沢俊一と~唐沢俊一の急死、幻の「公開質問状」とは~
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「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
ファイル形式はPDFファイル、価格は「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」が1,540円。「猪瀬直樹検証本 作家篇」が1,100円です。
・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●約10カ月ぶりの更新……!?
大変恐縮ではございますが……これまた、ず、ず、随分と、ご無沙汰しておりました。
新年のご挨拶以来、約10か月ぶりの久々の更新になります。悪しからず、ご了承下さい。
さて、ずっと半ば休眠状態だった当ブログを「また」再起動することになったキッカケは……Facebookでの更新も数ヶ月前に途絶えてしまった日垣センセイご本人の消息もさることながら、9月30日、同い年の唐沢俊一の訃報が飛び込んで来たことにもあります。
既に別ブログ『亀田俊和検証委員会』でも簡単に取り上げましたが、ほぼ同時期に、同じ幻冬舎新書で第一の盗用事件が発覚するなど、日垣センセイとも共通項が多かった唐沢の孤独死は……ある意味、センセイご本人にとっても、決して他人事では無いからです。
不謹慎な言い方で恐縮ながら、何年か前、或る日垣ウォッチャーのお方とも「日垣と唐沢、先に業界から完全に消えるのはどちらか?」などと、喧々諤々の議論になった覚えもあります。
自分が日垣センセイの動向を遠目で見守っている間も、 伊達邦彦さんは粘り強くヲチして下さいました。
改めまして、伊達さんには、この場をお借りして、謝意を表したいと存じ上げます。
※以下のポスト(旧ツイート)などは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
唐沢俊一についてポストしている人は多数いるが、弔意というものがあまり感じられない。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年9月30日
随分前に〈終わったひと〉だからしょうがない。
さて、同世代の日垣隆も4ヶ月以上前に音信が途絶している。
公式サイトもメルマガもやめ、Twitterもやめ、Facebook投稿が唯一の発信だったのだが。
某の訃報に接して、そういえば日垣隆は最近どうしているだろうかと検索してみたら、そちらも音信が途絶しているらしかった
— 事務屋 (@JimuyaW) 2024年9月30日
ぼくも日垣隆のことを思い出していた
— Uematsu, H (@huemat) 2024年9月30日
このXで知った唐沢俊一氏の死去も孤独死だったという。生存確認ボタン、それに近いXでのつぶやきということを考えさせられる。「僕だって、この年から孤独死に怯えたくなかった」28歳男性が語った“異常な家族”との壮絶人生(週刊SPA!)#Yahooニュースhttps://t.co/NlFmoB8eBR
— 大泉千路 (@oizumichiji) 2024年9月30日
唐沢俊一氏の晩年は盗作問題もあって他者から見れば寂しいものだったよう。同じく日垣隆氏も消息不明で心配。
— 大泉千路 (@oizumichiji) 2024年9月30日
#日垣隆 さんが、facebookで今年度末までに1ドル169円はいくと断言していた。あと、今年の夏に某大手銀行が潰れるとも。結果は....?ここ数か月投稿がないんだけど、どうしたのかな?
— 為替隊長 (@masayk_30) 2024年9月29日
……やはり、伊達さんだけではなく、唐沢俊一の突然死によって、反射的であれ、今や消息不明の日垣センセイのことを想起された方々も多いようでした。
※以下のポストなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
日垣隆先生,5歳でバチカンの情報機関で働き始め,6言語ネイティブになったという自慢。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年1月8日
なんか,自分の,不遇かつすでに終わってしまった人生を悔やんで妄想に逃げ込んでいるのはわかる。
おそらく困窮もしているのだろう。 pic.twitter.com/hoUvqKDMRH
日垣隆は5歳からバチカンの情報工作員をしているという設定を自分のプロフィールに追加している。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年2月19日
「自分を大きく見せたい」欲望は抑えきれなくて、日本語以外の様々な言語で出版してベストセラー、会社経営、カジノで無敗などという「自慢」がわかりにくい粗末な日本語で投稿されている。 pic.twitter.com/Q3AlEbs9gu
日垣隆、「カトリック諜報政策最高幹部」だかは他の投稿では5歳からだと自慢していたのに、15歳に変更。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年2月24日
定期的に吐露する希死念慮をまたも書いてる。 pic.twitter.com/q93iBZmY6o
日垣隆先生は、4歳でローマ法王の従者となって5歳からバチカンの情報機関で働いているという設定になっている。高校時代は日本で過ごしたという設定を書いている。事故死で賠償金も貰った弟は殺されたということに固執している。 pic.twitter.com/LmkGtizTI7
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年3月26日
元作家・職業不詳の日垣隆先生は、いまから12年前にネットの集合知によって虚偽とオツムの程度が暴かれて作家生命を失った。傷が疼くと町山氏の悪口を控えめに書く。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年4月14日
いまは「4歳のときからバチカンの情報工作員として活躍しいまに至る」という妄想をFacebookに書いている、 pic.twitter.com/2gPiTQdvLI
2016年の闘病記出版を最後に、売文屋家業を終えた日垣隆先生、スペイン語、ドイツ語、フランス語などの言語、別名義で執筆しているという設定で自分を慰撫。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年5月8日
だが、同一ページに日本語執筆をやめた時期は「8年前」「6年前」と統一してない粗雑さ。
公式サイトURLもドメイン料不払いで失効したもの。 pic.twitter.com/KVbA2kAk95
日垣隆先生、唯一の文筆活動であるfacebookへの妄想投稿が3週間ほど行われていない。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年5月31日
季節の変わり目で抑鬱状態なのか?
もしやケータイ料金にも事欠く状況なのか? pic.twitter.com/baR39QaxRU
日垣隆、50日ほど前に最後の言論活動にして生存確認手段であるfacebook投稿止まって現在に至る。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年7月2日
嘘と妄想を書くことに飽きたというだけだったらいいんだけれども・・・ pic.twitter.com/qyLETp1lVC
消えてしまった作家、その最後の執筆活動(だが経済的な実入りはない)ももう止めたようだ。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年7月22日
自分の生い立ちを書き換えて、Facebookで披露していた。
バチカンの情報工作員として4歳から暗躍し、法皇の右腕として世界情勢に関わってきた、と。
奇怪なのはFacebookでは大学の先生、複数の会社のCEO、博打打ち、株で巨万の富を得た人としての活躍も綴られてきたこと。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年7月22日
「妻」がフィリピンの英語講師だったり、東京都庁職員だったりもした。
ローマを拠点に世界を飛び回っている設定だが、瞬間移動が可能らしかった。
日垣隆はいずこへ?
今、そんな状況ですか。
— Dark Knight (@DarkKnight_jp2) 2024年7月22日
まず、プロフィール、精神の状態を類推するにあまりあると思います。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年7月22日
公式サイトはドメイン維持料を払わず消えたようです。
投稿も、売文業をしていたと思えないわかりにくい文、スマホのスクリーンショットの多さは彼の過ごす時間を推しはかれると思いました。https://t.co/T3KtiSLIcC
地裁で開かれる裁判を記録する方のツイートから、彼が経済的に苦境にあることがわかります。https://t.co/BhZ0YeuuT6
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年7月22日
彼に関しては、家族、係累からネグレクトされていると感じます。
2月10日 今日
— 地裁でひっそり/開示請求 (@chisaidehissori) 2023年2月10日
エクシア
10:50 弁論 出資金請求事件
個人
エクシア合同会社
令和4年ワ
804 32部
第一回 令和5年1月10日
10:50 第一回 貸金返還等請求事件
個人
日垣隆
令和4年ワ
723 49部 (令和4、7件目)
バチカンの情報工作に従事、ローマ教皇と一緒にNetflixを鑑賞する仲だという日垣隆、パリオリンピックの「最後の晩餐」弄りに反応するかと思ってもFacebook投稿は途絶のまま。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年8月4日
措置入院、孤立死、埋められたとかいうウシジマくん的状況、そういう末路を想像せざるを得ない。
二番煎じのビジネス本、新書売れず→盗作発覚で雑誌連載は「週刊現代」コラムのみ→有料メルマガ開始→SNSで多方面に喧嘩うるも、敗北逃亡→紙出版途絶、粗末な電子書籍を乱発するも売れず→起死回生の脳梗塞からの奇跡の復活不発→Facebookで妄想投稿→それも途絶えて4ヶ月。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年9月19日
日垣隆はいずこ。
「4歳でローマ法王の従者となり、5歳の頃からバチカンで情報工作に従事、EUの顧問として世界を駆け回っている」なんて自慢げに書いていた人がいます。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2024年9月26日
日垣隆というんですけど。
今は消息不明の状態です。
実は、最晩年の唐沢俊一は……死の約2ヵ月前のXにて、例によって例の如く、町山智浩さんへの悪口を書き散らす中で、日垣センセイのことにも言及しておりました。
管見の限りでは……恐らく、唐沢俊一が公の場で日垣センセイご本人について触れたのは、これが最後だったかとも考えられます。
既に多くの指摘があるように、唐沢俊一本人は……二言目にはフェミ・リベラルに呪詛まがいの言葉を吐いて、ネトウヨ軍団から「いいね!」を貰って承認要求を満たすこと位しか、晩年の生き甲斐がなかったのでしょう。
思えば、日垣センセイも、末期はネトウヨ化が急速に進んでいた感もあります。無論、町山さんを必要以上に敵視し、逆恨み同然の八つ当たりを繰り返していた点等も。
正直なところ、こんなところまで、ある意味、唐沢は日垣センセイに似なくても良かったものを。嗚呼……!?
※以下のポストなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
その平和憲法で発展した時代の防衛を米国の軍隊に担わせていたことは無視する左翼平和教の身勝手なリクツw。平和の担い手だった米軍を、どうしてあなた方は拒否するんでしょうね? そういうイビツな形の平和維持を正して、自国は自国で守るべきとアタリマエのことを主張しているのが改憲派なのですが。 pic.twitter.com/wV9V0mDJYH
— 唐沢俊一(そろそろこっちが本アカ) (@QMb170343) 2024年7月30日
町山氏、かつて上杉隆のデマを正論で批判してたのでありましたが、単に酔っ払いが酔っ払いの説教をしてただけだったのか、と。落語ので親子酒そのまんまですね。
— IKA (@ika_river_c) 2024年7月31日
日垣隆ともやりあっていて、「"隆"という名前の人物が嫌いなのか」と思っていました(笑)。
— 唐沢俊一(そろそろこっちが本アカ) (@QMb170343) 2024年7月31日
小田嶋隆氏の立場が危うくなった記憶が(笑)。まあ共闘してデマ批判やってましたけど。タカシハンターとか言われてましたねぇ。
— IKA (@ika_river_c) 2024年7月31日
平和憲法と非暴力は大事でしょう。それと米軍批判は矛盾しない。くだらないことを言うな。 https://t.co/6P9ZUTgGR7
— 岡和田晃_Akira OKAWADA (@orionaveugle) 2024年7月30日
「亡くなってから自分が知った唐沢俊一氏の悪事」で、サッカーチームどころかフロントやユースまで含めたサッカークラブが作れそうな勢い…(ここまでひどいとは) https://t.co/wNufbsCThI
— 斉藤地獄堂 (@SAITOHJIGOKUDOH) 2024年10月10日
唐沢俊一さんと「皮肉の時代」の死|CDBと七紙草子https://t.co/Rf5PvbiolG
— geek@akibablog (@akibablog) 2024年10月2日
「SNSで知る唐沢俊一氏は、ほとんどあらゆる人に恨まれ、嫌われていた。マンガ化した実の弟であるなをき氏も含めて」
唐沢俊一の急逝後、Xで唐沢をチヤホヤしていたネトウヨ軍団は……好例として、歴史学者・亀田俊和氏の信者や取り巻きなどの「御伽衆」や、呉座・日本史界隈等の大多数が、ごく一部を除いて、弔意を表するどころか急死そのものにさえも一切触れようとしない。
それどころか、唐沢の死後、改めて浮き彫りになった数々の悪評及び悪行、スキャンダルなどに、亀田氏らはドン引きしているような気配さえも伺えます。
よく「保守」は義理人情に厚いが、「フェミ・リベラル」は冷淡そのものである、などという俗説もありますが……少なくとも、唐沢俊一が「キング・オブ・クズ」だったという厳然たる事実に接し、生前、あれ程唐沢本人を「御意見番」「知恵袋」さながらに持て囃してきたネトウヨ軍団は、敵前逃亡してしまったような感さえもあります。
そもそも、唐沢俊一の破廉恥で下劣極まりない「正体」など、wikiや『唐沢俊一検証blog』等でも一目瞭然の筈でしたが……!?
長年、ずっと疑問に思っていたのですが、亀田氏の「御伽衆」などは、「唐沢俊一」でググることさえも碌にしてこなかったのでしょうか。
閑話休題。個人的に、唐沢俊一についての思い出で最たるものは……下記の通り、夏コミ(コミックマーケット86)の3日目(※2014年8月17日)に、幣サークル「カフカールナ!」の隣が唐沢俊一のサークル「NO&TENKI商会」であり、とどのつまり、半日以上も唐沢俊一本人と隣り合わせになるという、得難い経験をしたことでしょうか。
今だからこそ、当時のことを少しだけ書いておきますが、当日は結局、唐沢俊一本人とは一言も言葉を交わさなかったというか、挨拶もお互いにしなかった記憶があります。
とはいえ、当時の唐沢俊一は……傍目には数人の若い男性たちを、付き人宜しく、サークルのスタッフとして従えており、当日の運営を彼らに一任して踏ん反りかえっていたようにも見えました。
恐らく、その若者たちは、当時、唐沢がのめり込んでいた演劇の関係者だったかと推定されますが。
そうしたビジネスライクな人の繋がりさえも、最晩年の唐沢は無くしていったようです。
……とまあ、ここまで長々と書いてきましたが、ここだけの話、唐沢本人の最後の仕事先というか、より正確には原稿料踏み倒し未遂のトラブルに見舞われた下記の四海書房さんからメールにて、(結果的に)幻となった唐沢俊一への「公開質問状」の原文(全文)を添付して頂きました。
四海書房さんには、改めまして、厚く御礼申し上げます。
※以下のポストなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
著述家の唐沢俊一氏が逝去とのこと。
— 四海書房『完全版 泌尿器科のがんがわかる本』24年4月22日発売! (@shikaishobo) 2024年10月4日
お悔やみを申し上げます。
【告知】
唐沢氏と生前最後に文筆関連の仕事をしたのが当社となるわけですが、その際に氏の背信行為の数々に対して書き上げた公開質問状があります。
生前は名誉毀損の法的リスクがあり公開を見送った文書ですが、
(続く)
唐沢氏の最晩年の状況を知るには第一級の資料であることも確かです。
— 四海書房『完全版 泌尿器科のがんがわかる本』24年4月22日発売! (@shikaishobo) 2024年10月4日
そこで、当該文書を【唐沢俊一氏を研究する用途に使う人物に限り】開示したいと思います。
(続く)
ご希望の方は当アカウントへのリプライ、または
— 四海書房『完全版 泌尿器科のがんがわかる本』24年4月22日発売! (@shikaishobo) 2024年10月4日
shikai(アットマーク)https://t.co/CLnqZbvzue
まで、唐沢氏との関係、および文書の用途を付記してコンタクトをしてください。
※全ての方のご希望には添えないことをご了承ください。
※この呼びかけは予告なく取りやめる場合があります。
四海書房さんのメールには、「公開質問状」のファイルについて、
・記述中の事実を改ざんしない限りにおいて、使い方はお任せします。
ご自由にお使いになってください。・念のために記載しておきますが、現在、唐沢氏に貸し出したお金は、全て返還を受けております。(差し入れその他の雑費と労力・手間賃を除く)
と記載されておりました。
大変恐縮ではございますが、お言葉に甘えて、「公開質問状」から判明した当時の唐沢俊一の様子など、その内容の一部を掻い摘んでご紹介すると、以下の通りになります。
・最晩年(当時)の唐沢俊一は、四海書房さんが最初にコンタクトを取った時、よく言ったところでネカフェ難民であり、事実上、ホームレスにも近い状態だった。
唐沢本人曰く、
「家賃滞納で事務所を引き払うハメになり、いまはネットカフェに寝泊まりしている」
とのこと。
・そんな「住所不定無職」だった唐沢が、四海書房さんからの単行本書き下ろしのオファーに、なりふり構わず飛び付いたのは……文字通り着の身着のままで、極度に困窮しており、当座を凌ぐための前払金(原稿料等)が欲しかったお寒い懐事情もさることながら、仕事上の契約書。即ち「就労証明書」が欲しかったことも大きかった。
・契約書(「就労証明書」)に唐沢俊一が拘っていたのは、東京都のネカフェ難民向けの公共福祉サービスでもあるTOKYOチャレンジネットを利用し、賃貸物件を借りたかったからである。
これまた唐沢本人曰く、
「四海書房の捺印を済ませた契約書を早く渡して欲しい。というのもチャレンジネットの住居斡旋の申請に『自分は就労している』という証拠の文面が欲しいから」
とのこと。
等々、上記の「公開質問状」によると、唐沢本人は、常日頃、福祉を毛嫌いし、それらに頼らざるを得ない人達を上から目線で嘲笑する、又はそうした態度を取りがちでしたが……実は、唐沢自身は、そうした福祉に蜘蛛の糸宜しく、縋りつこうと必死だったらしい経緯も伺えます。
同時に、当時の唐沢俊一が、生活保護を受給していなかったのは、ほぼ確実なことも。
他にも「契約書」(「就労証明書」)をゲットしたことで、恐らく、チャレンジネット経由で新居(※荻窪のワンルーム)を確保した唐沢俊一は……その後、四海書房さんに最低限の家財道具や、大量の食料及び生活必需品まで用意させるなど、厚顔無恥も甚だしく、タカリ放題であった模様です。
これ以外にも、延々と唐沢俊一の屑エピソード等が満載でしたが……冗談でも皮肉でも無く、リアル『人間失格』であり、リアルギミノリ大先生でした。はい。
もとより、「死人に口なし」「死者に鞭打つ行為だ!」等々のご批判は、覚悟の上です。
念のために、非礼を百も承知で申し上げますが、くれぐれも四海書房さんに抗議等は絶対にしないで下さい。宜しくお願い申し上げます。
※唐沢俊一とは、何だったのか。晩年は対立していたとはいえ、唐沢本人とは旧知の仲でもあった町山智浩さんが、水道橋博士氏と熱く語り合った以下の計三回のYouTubeチャンネルでのトーク(動画)は、必見かと存じます。
唐沢問題等が、手っ取り早く、理解したい方には、特にお勧めです。
日垣太平記(上・下)ー日垣隆検証委員会・ニューイヤー2024
・同人誌の既刊本が国立国会図書館の東京本館及び京都府の関西館内にて閲覧可能になっています。御興味があられる方は、同館にお越し下さい。
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・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●新年のご挨拶と、日垣隆らの近況について
謹賀新年。明けましておめでとうございます。
またまた、永い間、ご無沙汰しておりまして、大変恐縮です。
前回の更新から、これまた何と約8ヶ月も経ってしまいまして……今や別ブログ『亀田俊和検証委員会』が本体になりつつあります。kensyoiinkai.hatenablog.com
ところで、我らが日垣センセイの動向については……伊達邦彦さんが辛抱強くヲチしてくれておりまして、自分としても頭が下がる想いです。
この場をお借りして、伊達さんには、改めて厚く御礼申し上げます。
※以下のポスト(旧ツイート)などは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
日垣隆先生にとって、いまでは唯一の活動と言ってもいいFacebook投稿である。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月13日
1時間でフィリピンからエクアドルに移動はバレバレだろう。
ローマ、エクアドル、フィリピンと瞬間移動でもしてるのか?
内容はヒマに任せてネットでネタと写真を探してわかりにくい感想文を添付するというもの。 pic.twitter.com/PrUwmM8pcW
日垣隆や唐沢俊一は、「嘘をついたり、剽窃をしたりしていると人間はどうなるか」を示しています。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月13日
良い戒めになると思います。
日垣隆のfacebook投稿は躁状態と鬱状態がわかる。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月28日
いずれも妄想にネットで検索した写真とかウンチクを並べるだけだが、ここ数日で希死念慮が出ているように思う。
日垣隆は老人に対するネグレクトの事例だと思う。
借金返還の訴訟も何件も抱えて妄想に逃げ込むしかないのだ。 pic.twitter.com/0VKrV3bRs2
日垣隆のfacebook投稿が示すのは、「やることもないのでネットを見ている暇人なのではないか」ということ。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月28日
現在地は偽装、スマホ画面のスクリーンショットの携帯電話キャリアは消している。
3枚目の画像、俺は海外で各種言語でを出版して売れていると書いている。 pic.twitter.com/gyxslaRVTx
躁転したと思える日垣隆先生,バチカンで世界を憂いつつ,女の子の画像を検索していらっしゃる。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年7月10日
壊れっぷりが酷いが周囲には手を差し伸べる人はいないようである。 pic.twitter.com/ooYuiiK99Z
無敵の人ですね。失うものもないとこうなるんでしょうか。 https://t.co/uPneZV6gwD
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月11日
盗作魔・唐沢俊一は、前払いで受け取った印税などを実質的に踏み倒し、出版社サイドから催促されるも逃げ回り、法的措置まで警告されています。この騒動で業界の信用も完全に失った模様ですから、さもありなん、かと存じます。#唐沢俊一https://t.co/CPBmSuta1m
— kafkaesque (@kafkaesque1924) 2023年8月11日
盗作がバレて売文屋としてはとっくに終焉を迎えていたと思うのです。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月11日
困窮しても物乞いすると金品を与える物好きがいて延命している。
ぼくの目から見れば醜悪ですが、「普通の日本人」どもの琴線に触れるものがあるんでしょう。
リベラルに対する冷笑的な態度とか。
実際、近年の唐沢俊一はネトウヨの御意見番としてもカルト的な人気があるそうで、暇アノン事件でもcolaboに訴えられる!詐欺を繰り返し、多額のカンパをせしめていました。大山格など「普通の日本人」がひしめく日本史界隈でも、根強い人気があるようです。#唐沢俊一 #大山格https://t.co/g8bl3gMoQI
— kafkaesque (@kafkaesque1924) 2023年8月11日

くどいようで恐縮ながら、何らかの権威に……って、うわあ、何を(以下略。
「普通の日本人」は騙されやすくて財布の紐がゆるいから、人を小馬鹿にして生きてきたうそつき乞食には美味しい餌ですね。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月11日
ご指摘の通りです。知泉さんによると、かつて唐沢俊一には「仙台のファン」という熱心なパトロンもいたそうですが、ある時、唐沢が彼のことを陰で馬鹿にして笑っていたことなどがバレて、絶縁されたとか。自分以外、皆んな馬鹿というのが唐沢俊一イズムのようです。#唐沢俊一https://t.co/6WTxV36Bl1
— kafkaesque (@kafkaesque1924) 2023年8月11日
ビジネスネトウヨ業界は気がつけば競争社会に移行しています。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月12日
「人を小馬鹿にして生きている」のがバレたら、見向きもされないばかりか、糾弾されてしまうんではないでしょうかね。
専門分野のない、「雑文屋」は50代に入ると失速し、60代になると消えますが、SNSで熾火みたいになった状態が観察できます。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月12日
年取ったライターは若い編集者から遠ざけられてメルマガとかサロンに食い扶持を求める。それも不調となると
乞食になったり、日垣隆のように妄想に逃げ込むようになる。
日垣隆も心配ですね……竹熊健太郎さんと町山智浩さんらとの会話にもありましたが、真面目な話、唐沢俊一の年齢では、今や生活保護で食いつないでいる元ライターも少なく無いようです。唐沢もいっそ生活保護を受給して、大人しくしてろ、と言いたくもなりますが。#唐沢俊一https://t.co/SY1dfpRLV5
— kafkaesque (@kafkaesque1924) 2023年8月12日
竹熊健太郎さんの「還暦過ぎに仕事をなくす問題」という指摘は衝撃的でした。80年代、雑誌が百花繚乱だった頃に浮かれていたライターのほとんどが消えてしまいましたね。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月12日
ウェブメディアに移行できたのはごくわずかで、ネットにあまたいる無名の知識人、論客の波間で果てていきました。
日垣隆は「老人ネグレクト」、もしくは「フィリピンに逃避して身ぐるみ剥がされた邦人」かなと思います。Facebook投稿は稚拙な嘘が駄文誤字脱字で綴られていて哀れなものですよ。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月12日
ご指摘の通りです。唐沢俊一と同い年の日垣隆もフィリピンあたりで、困窮邦人として野垂れ死んでいなければいいのですが。 #唐沢俊一
— kafkaesque (@kafkaesque1924) 2023年8月12日
Facebook投稿で生存は確認できますが、最近では法王の密命でアイルランドに行ったと。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年8月12日
Facebook投稿の妄想によると5歳から法王の従者、10歳でバチカンの情報期間のエージェント、以降、長野とローマを行ったり来たりだそうで。
一般的な日本人の外国行が事実上不可能だった60年代に御苦労なことです。
ライター業の人のほとんどはいつの間にか消えていくものだけれども、SNSでは「消えた後」がほの見える場合もある。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年9月19日
すでに職業的売文稼業から離れた日垣隆先生はローマ法王側近でインテリジェンスしつつ会社を数社経営、博打で巨額を稼ぎ、欧州で文筆業をしているという妄想に逃げ込んでいる。 pic.twitter.com/WSDu8a3adP
日垣隆先生は5歳でバチカンに移住し、インテリジェンスとして活躍したとのこと。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年9月29日
天才だったという自慢だが、日本語が下手なのは痛いなと思う。
こういう妄想を書き連ねている精神状態はいいと思えないが、ネグレクトの状態にあるのだと邪推する。
大丈夫だろうか。 pic.twitter.com/cVvGdmZcCU
長野市でずっと育ったはずの日垣隆は、5歳の時にバチカンに行って、以来、日本との間を往復していたという回顧談を投稿している。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年10月5日
同級生に聞いたら、デタラメだとすぐにバレると思う。
「もし弟が殺さらていなければ」とかタイプミスも何のその、妄想は楽しい逃げ場なんだろう。 pic.twitter.com/I0ISx8tweb
かつて時間と空間を捻じ曲げて「中東取材」や「三陸沖取材」をした日垣隆、今回もパレスチナに潜入するかと思ったが、していない。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年10月13日
まあ、どうでもいいんだけれども。 pic.twitter.com/Q0HtRhXmtr
日垣隆先生、Facebookに「盗作」を非難する投稿をしていた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年10月27日
自分の転落のきっかけが盗作だったことを忘れてこれ。
出版業界と縁が切れた故か。ときどきかつて本を出していた出版社への悪口雑言を悪文で投稿しているけど、未練はあるようだ。
しかし、門脇護が担当編集だったとはおもしろい。 pic.twitter.com/0xpUCtAzdt
世に変事あればそこに日垣隆参上!
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年11月3日
ということで案の定イランヨルダンパレスチナ訪問をしいたのだという。
売文業は廃業、メルマガもサロンもないのでFacebookに奇怪な日本語で自慢を書くのが目的らしい。
脳内取材だが。 pic.twitter.com/Sma3bgzrOq
震災前後のクレド辺りからおかしくなったと思います。
— 和辛子 (@tsrkw1) 2023年11月3日
学生の頃に鬱を患ってからじゃないでしょうか。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年11月3日
SNSをやりだして、虚言癖とか盗用がバレて加速度的におかしくなっていった印象ですね。
むしろ日垣隆を知っている人がほとんどいないのは?と思い、時代を感じます。
— 和辛子 (@tsrkw1) 2023年11月3日
新刊書店には著作はとうの昔に無くなり、ブックオフの100円コーナーから消えたのも5年は前じゃないですかね。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年11月3日
ゴーストライターが去ったらテニヲハもおかしい悪文のせいか、誰も連載や本の執筆を発注しなくなりましたね。
日垣隆先生がFacebookで教皇のもとで外交とか秘密工作とかやってて、一緒にNetflixのドラマを楽しむとか書いていた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年11月8日
教皇の背後に日垣隆が・・・いるわけなく、どこかに引きこもっている模様。
ローマ教皇、イスラエルとハマスの紛争で停戦を「懇願」 https://t.co/mtGHiJTqDO @cnn_co_jpより
寄席に出て何を話すんでしょうね。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月9日
トリビア?
冷笑ネトウヨ漫談? https://t.co/lfis0PfCjX
まともな噺は出来ないし。
— 西脇完人 (@kentestu) 2023年6月9日
愚痴かな……。
随分と昔、著作や連載コラムを読んでいた時期があったのですが、冷笑、当てこすりと蘊蓄を書き連ねている人でしたね。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月9日
蘊蓄はのちにあちこちから剽窃していたのがわかって。
書店にはすでに著作もなく、売文も芝居もダメで、久々にTLに名を見たと思うと、乞食。
©知泉さん「P&G」。パクリ&ガセの自称雑学の神様。
— 西脇完人 (@kentestu) 2023年6月9日
日垣隆と同じく、ネットで剽窃や頭の悪さが暴かれて消えましたね。日垣隆は「脳梗塞から奇跡の復活」が不発で消えて、今ではFacebookで「ローマ教皇の側近として世界を飛び回る」とか、嘘を書き連ねて毎日10くらいのイイねをもらう日々。借金未返済で訴訟を抱えているようで。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年6月9日
日垣隆先生がバチカンの戦略部長であることは知られていない。おそらく、ローマ教皇も知らないだろう。イスラエル内部にも深く関わっているのだという。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年11月15日
そんな偉い人なのに、日本のオンライン風俗の、AIが描いたグラビア付きの釣りポスト漁りに余念がないのだ。 pic.twitter.com/kK7diPEt9L
日垣隆先生は、iPhone15が最新型ではない世界にいる。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年12月10日
日本では売文屋として終わったが、色々な言語でベストセラーを出しているのだと自慢する。
あと、諜報部員的なこともしていると。
脈絡のない妄想は、悲惨な現状からの逃避として湧き出ているのか。
出版界も、かつての読者も最早関心を失った pic.twitter.com/u3vbbjSm4v
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年12月10日
それどこの日垣隆 https://t.co/DD7jLpPE5P
— 𝘮𝘰𝘳𝘪𝘵𝘢𝘵𝘴𝘶 (@moritatsu) 2022年6月21日
どなたか、カジノと株とFXが常勝の日垣隆センセーのその後の消息をご存知の方はいらっしゃいませんか(^^)? pic.twitter.com/CuBhjTpINe
— 亮太郎さん (@Ryotaloo) 2023年10月30日
いわゆる暇アノンと呼ばれる人たちは、2010年頃のTwitterにおける日垣隆のファンと重なるものがある。
— Takashi ITAGAKI© ㋹ (@taka_19682002) 2023年12月11日
尚、最近の唐沢俊一は、PCフォントの文字を安倍晋三元首相の直筆(肉筆)と勘違いして大絶賛し、返す刀で野党党首の字は……などと言わんばかりに冷笑するも、速攻で間違いと指摘されて大炎上するなど、認知能力が幼稚園児並みにまで転落している模様ですが。
うう、恐縮ながら、唐沢俊一が裏アイドルとしても大人気らしい何処かの誰かさんたちの界隈の、「老後」の既視感が……!?
もとより、自分の気のせいならば、良いのですが……。
真っ当な日本語能力さえ怪しくなりつつある日垣隆とも、哀しい哉、やはり、唐沢俊一は似た者同士かと考えられます。
A.I.VOICE Akane Higakiー日垣隆検証委員会・アーリーサマー
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・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●約4ヶ月ぶりの更新と、日垣隆及び唐沢俊一などの近況について
またぞろ、随分とご無沙汰しておりました。
正月のご挨拶からも、実に約4ヶ月経っておりますが……いや、別ブログ『亀田俊和検証委員会』の更新がメインになっており、恐縮です。
さて、我らが日垣センセイですが……実はセンセイご自身を相手取った複数(?)の訴訟が、目下、進行中の模様です。「貸金返還請求事件」というのが概要らしいですが、詳細等は不明です。
推定ですが、恐らくは借金云々では無いかと考えられます。唐沢俊一同様、フェードアウトしつつある日垣センセイも、金銭トラブルなどに巻き込まれているようです。
やはり、日垣センセイもまた仕事や収入等も殆ど無く、経済的に逼迫しているらしいのが、見え隠れしておりますが……!?
※以下のツイートなどは、ご参考なまでに掲載したものであり、自分はこれらのご見解に賛同している訳ではありません。宜しくお願い致します。
「5刷」「懸垂100回」などの嘘を重ねてフェードアウトした日垣◯大先生、フェイスブックに女性の写真をアップし「個人教授」をしてもらっていると書いたが、この写真はネットからの拾い画像であることが判明。嘘吐きぶりは健在。
— じん(仮住まい) (@jin_whn) 2023年1月4日
◯垣隆に関連する164件の人気まとめ https://t.co/anCPby4arY pic.twitter.com/HWRrHlDmRK
1月18日 今日
— 地裁でひっそり/開示請求 (@chisaidehissori) 2023年1月18日
14時 高裁刑事・判決 業務上過失致死傷
武藤栄、武黒一郎、勝俣恒久
東電旧経営陣
令和元年(う)2057
102号法廷 10部 傍聴券10時40分(異例)
交付枚数 49枚 30余が記者席になる
13:30 第一回 貸金返還請求事件
個人
日垣隆
令和4年ワ
827 49部
対日垣氏.同事件5件目
こんなところに日垣隆の名前が。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年1月25日
貸金返還請求事件?
借金トラブルか。 https://t.co/1V9Bk1PInK
2月10日 今日
— 地裁でひっそり/開示請求 (@chisaidehissori) 2023年2月10日
エクシア
10:50 弁論 出資金請求事件
個人
エクシア合同会社
令和4年ワ
804 32部
第一回 令和5年1月10日
10:50 第一回 貸金返還等請求事件
個人
日垣隆
令和4年ワ
723 49部 (令和4、7件目)
日垣隆先生のFacebook投稿によれば、ギャンブルは無敵、コンサルや弁護士やCEOやローマ法王の片腕としての活躍で金は唸るほどあるはずなのに!
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年2月27日
借金で訴えられてるなんて嘘だ! https://t.co/CwCtlj2Kvj
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年3月2日
日垣隆先生はFacebook投稿でローマ教皇の側近として世界を飛び回っていると書いてるが、この件について投稿はない。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年4月2日
ローマ教皇が退院 「私はまだ生きていますよ」|TBS NEWS DIG https://t.co/XQjLcShvQY @YouTubeより
どこの日垣隆だ…… https://t.co/a2mi9FSywg
— moritatsu (@moritatsu) 2023年4月25日
日垣隆はFacebookに妄想を投稿するのも止まっちゃって。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年4月25日
私は、彼はフィリピンの英語教師のヒモみたいになっているんじゃないかと邪推しています。
借金返済訴訟を5件くらい抱えているとかで、まあ、大変なんでしょうね。
カラサワ先生も同様の状況なんだろうなあ、とは思います。二人とも、10年以上新しい単行本も出ていなくて、過去本の印税くらいしか収入がないでしょうし
— moritatsu (@moritatsu) 2023年4月25日
ああ、日垣センセイは脳梗塞日誌がありましたから、「10年以上新しい単行本が出ていない」ことはありませんね。失礼しました
— moritatsu (@moritatsu) 2023年4月25日
蘊蓄剽窃先生は、今やネトウヨに媚びて生活費をせびる乞食が本業のようで・・・
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年4月25日
生活保護を申請したらいいと思いますけどね。
本当にそんな感じですね。まともに原稿を書くと即座にパクりを追及されちゃうから原稿も書けないし、パクりなしで原稿を書く方法もわからないという
— moritatsu (@moritatsu) 2023年4月25日
パクらないと原稿が書けないという辛さわと、
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年4月25日
分量の多い文を書くけれどもゴーストか優秀な校閲がいないとどうしようもない日が来た瑕疵。
悲しいですね。
俺、90年代半ばに唐沢俊一、岡田斗司夫御両名からと学会とオタクアミーゴスに参加しないかと誘われたが、何かイヤな感じがして断ったんだよね。特にオタアミからは逃げ回った。眠田直さんには何の含むものはないが、残りのお二人が、どうも。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
オタクアミーゴスの最初の本に実は俺も文章を寄稿している。嫌だったけど、断りきれずに書いた。内容は忘れた。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
本当はオタクアミーゴスの四人目に俺が入る予定だった。それは勘弁してもらう代わりに原稿だけ書いた。その時、彼らから聞いた話は「オタクアミーゴス」または「オタク四天王」としてシリーズで本を出し、何も仕事しなくとも名義貸しで一冊あたり5万円入るという話だった。毎月5万。2冊出せば10万。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
ゴーストライターを立てたり新人ライターに書かせて俺は名義貸しだけで毎月最低5万、3冊出せば15万が何もしなくとも入るということで、確かにボロい話だが、俺としては内容に責任が持てないそういう仕事が嫌で、逃げ回ったということ。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
あ、オタクアミーゴスに俺が入るのではなく、関西でオタクネタで鳴らしていた某氏と俺を入れてオタク四天王。俺が抜けたこともあり、結局その企画は頓挫したが、岡田さんが企画を大田出版に持ち込んでオタク学叢書になったんだ。その一冊目の「オタク学入門」の漫画雑誌の変遷史のネタが、
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
俺が岡田さんの東大講義にゲスト参加した時に俺が講義した内容の9割がパクられていたので、俺は岡田さんに厳重抗議した。そのあとネットで俺のことである事ない事書いたので、岡田さんに内容証明を出して抗議することに。岡田さんと俺との関係は、そこで終わった。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月27日
マンガ夜話に出てこられなくなったのが、ちょっと残念でした。なんかいろいろあるのかなとは思いましたが。
— マンガのスコア (@Xlq35SgkDIyWXP5) 2023年4月28日
マンガ夜話の1期の終わりに岡田さんと決裂したからです。NHKの人からは遺留されましたが、私が嫌だと言って出なくなりました。
— 竹熊健太郎《Aタイプ》 (@kentaro666) 2023年4月29日
やっぱりそうだったのか~。
— マンガのスコア (@Xlq35SgkDIyWXP5) 2023年4月29日
私の脳内では夏目・いしかわ・竹熊バージョンのマンガ夜話が続いていた世界線がある。
余談ながら、唐沢俊一のやらかしに因んで、編集家の竹熊健太郎さんが、岡田斗司夫との因縁話なども証言して下さったのは貴重でした。
結果的に、当ブログでも取り上げていた、岡田斗司夫による盗用疑惑なども、改めて裏付けられた格好になっております。この点については、竹熊さんに、感謝申し上げたいです。
あのライターは、僕らの知らない世界にいるようですー日垣隆検証委員会・敬頌新禧2023
・同人誌の既刊本が国立国会図書館の東京本館及び京都府の関西館内にて閲覧可能になっています。御興味があられる方は、同館にお越し下さい。
「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
・同人ダウンロードショップのDLsite.comにて、同人誌の既刊「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」及び「猪瀬直樹検証本 作家篇」の電子書籍が販売中です。
「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
ファイル形式はPDFファイル、価格は「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」が1,540円。「猪瀬直樹検証本 作家篇」が1,100円です。
・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
・当ブログへの御意見・御感想は、下記のメールアドレスまで御連絡下さい。日垣センセイの学生時代など、情報提供もお待ちしております。情報源の秘密は厳守します。また、貴重な情報をお知らせいただいた方には、謝礼も検討していますので、宜しくお願いします。
higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●新年のご挨拶及び日垣隆の軌跡(前回から約2カ月の間)などにつきまして
明けましておめでとうございます。
別のブログ『亀田俊和検証委員会』でも新年の祝辞などを述べさせて頂きましたが……当ブログでも改めて、お祝い申し上げます。
前回の更新から約2ヶ月経ちますが、日垣センセイについては、特に大きな動きは無かった模様です。如何なる正月を過ごしているかは、不明ですが。
日垣隆のプロフィールは大渋滞してるが、新たに「デジタルクリエイター」が加わった。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年12月11日
この画像の中にある嘘は10を超えている。
前も書いたが新刊書店では10年も前から本を見かけなくなった人なので、知らない人も多いだろう。
ネットの集合知の前に破れて消えた人。 pic.twitter.com/IVeMqugqr0
たった一枚のスクショの中に10以上の嘘を入れられる達人 https://t.co/n6qAStTiHI
— 軍畑先輩 (@ixabata) 2022年12月12日
嘘を書いて投稿するのが日課の虚言屋・日垣隆先生。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年12月30日
EU圏で本を出版して印税が入ってくるそうだ。
嘘を書くと、おそらくはつかの間の安心を得るのだろう。
教皇にビリヤード台を作ってもらったとか、キャンベラの家を売ったとか、妄想に逃げ込んでるときは楽しいのだとみえる。 pic.twitter.com/tPKVUSsyNi
元作家の日垣隆先生。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年1月3日
構成も考えずに脈絡なく壊れた文で書かれた妄想の間に、なんとなく困窮と危機がにじみ出ているように感じる。
大丈夫なのか? pic.twitter.com/JLHtjBvbns
このひとが5歳の頃、一般国民は渡航制限で外国に行けなかった。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2023年1月3日
5歳からヴァチカンの幹部だとか、外国では変名を使っていたとか、すぐにバレる嘘を書くのは、もうほとんど存在しない読者の疑念を晴らしたいからだろうか。
「読者」はFacebook投稿を読む多分数名の人々。
相変わらず、日本語が崩壊した駄文をFacebookで書き散らしているようですが、ここ数年の平常運転……いや、少しずつですが、臨界点が迫っている前兆の可能性もあります。
根気よく日垣ウォッチングを続けていらっしゃる伊達邦彦さんには、頭が下がります。この場をお借りして、伊達さんには再度、厚く御礼申し上げます。
それでは、皆様方。今年も宜しくお願い申し上げます。
すずめの巣ごもりー日垣隆検証委員会・トワイライト
・同人誌の既刊本が国立国会図書館の東京本館及び京都府の関西館内にて閲覧可能になっています。御興味があられる方は、同館にお越し下さい。
「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
・同人ダウンロードショップのDLsite.comにて、同人誌の既刊「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」及び「猪瀬直樹検証本 作家篇」の電子書籍が販売中です。
「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」
ファイル形式はPDFファイル、価格は「ガッキィハンター 日垣隆検証本vol.1『そして殺人者は野に放たれる』の大研究 増補改訂版」が1,540円。「猪瀬直樹検証本 作家篇」が1,100円です。
・初めて当エントリーを読まれる方は「日垣問題の記録 〜 日垣隆 研究報告 〜」、「日垣隆(Wikipedia)」、「ガッキィスレまとめサイト@ウィキ」の御一読をおススメします。
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higakitakashikensyoiinkai@gmail.com
●日垣隆の軌跡(前回から約5カ月の間)につきまして
ご無沙汰しております。
相変わらず、別のブログ『亀田俊和検証委員会』の更新などで、ずっと休眠状態が続いていました。実に約5カ月ぶりの更新になります。
自分が当ブログを半ば放置(失礼)していても、日垣ウォッチャーの伊達邦彦さんが粘り強くウオッチングを継続して下さっておりましたが(伊達さん、この場をお借りして、改めまして厚く御礼申し上げます)……実は、最近、大きな動きがありました。
日垣隆先生はローマ教皇とご一緒だそうですよ https://t.co/YmGGagecb6
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年6月21日
日垣隆の妄想自分史。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年6月22日
日垣隆は20代最後に「アジア太平洋賞」受賞と書く。が、受賞者に日垣隆の名はない。
1958年生まれなので受賞年は1987年になるが、この賞の第1回は1989年である。
こういう粗雑な嘘からも、知性と狡猾さの著しい後退と劣化を感じる。https://t.co/Z4OmLyuGPf pic.twitter.com/pPRz45E6Eu
日垣隆は小学生のときにバチカンに行ってローマ法王の従者となり、ときどき日本に帰って学校に行ったと書いた。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年6月22日
1965年まで日本人は海外渡航は事実上禁止されていた。従って1958年生まれの日垣隆がバチカンへ行くなど、あり得ない。
コロナ禍もなんのそので世界を飛び回ってローマ教皇の密命で働く日垣隆先生みたいですね!!! https://t.co/DCYrh7nFR8
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年7月12日
エアっぷりでは負けてませんw
— 小坂保行 (@kosakayasuyuki) 2022年7月12日
日垣隆先生はわかりにくい文章で(妄想に基づく)自慢を書き連ねて、バチカン、ベルリン、ウクライナ、モスクワ、ロンドン、ブリュッセル、フィリピンを飛び回ってて最大30のイイネが付きます。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年7月12日
多分フィリピンで英語教師のヒモみたいになって財産をむしられていると勝手に想像しています。
もはや気にする人もいないと思うが、日垣隆先生は半月以上もFacebookを更新していない。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年7月18日
首相が暗殺されるという一大事にも無反応。
もしや先生の身の上に深刻な事態でも起きているとか・・・? pic.twitter.com/aiDy7yoKWG
ノンフィクション作家だった日垣隆は10年ほど前に作家生命を喪失。その後、「脳梗塞からの劇的復帰」でヒットを狙うも不発。忘れられた存在になった。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年8月4日
唯一の外部への発信であるFacebook投稿が止まった。元首相暗殺もあったのに無反応。
安否が気遣われる。おそらくはフィリピンにいる。 pic.twitter.com/kwItLjkxky
EUアドバイザーの日垣隆先生。バイオグラフィがアップデートされていく。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年9月3日
誰かが病院に連れて行ってあげたほうがいいと思う。 pic.twitter.com/aVypOf5ZGw
虚言界のレジェンド・日垣隆先生、「昨日、ROMA外交秘書団らとHelsinkiに来た」とのこと。近年の設定はヴァチカンで教皇の側近として教皇の意を受けた外交活動で活躍中らしい。
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年10月20日
あとどっかのCEOや負け知らずのギャンブラー、余命少ない障害者という設定も並行しているのだ。 pic.twitter.com/b1paiBjiCO
まったく意味のない日垣隆公式サイト宣伝アカウント。記載のURLはお金を払えず放棄。新たに取得したサイトも消失した。 https://t.co/CjLj7dsX5K
— 伊達邦彦 (@miteguy) 2022年10月20日
既にお気付きのお方も多いでしょうが、前月(2022年10月)中旬以来、日垣センセイの公式サイト「ガッキィファイター」(http://www.gfighter.net)が、アクセスできなくなり、事実上、消滅したようです。サーバーの更新に失敗したのか、ドメインなどの更新費を払い忘れたのか。それとも、いよいよ困窮して、それらの費用を捻出することさえも出来なくなったのでは、と推定されます。
ツイッターも相変わらず、2020年6月6日のツイートを最後に更新されておりません。
ネット上の不動産会社の情報などからしても、どうやら散々自慢していた千石の超高級マンションの自宅も引き払った模様です。というか、家賃滞納で追い出された可能性も。
常識的に考えても、近年の日垣センセイの懐具合(?)では、月約68万円もの高額の家賃を払い続けられるとは考えられませんので……。
まさかとは思いますが……ご家族・親族からも悉く義絶され、何処かの安アパートの一室で生活保護にでも縋って細々と生きながらえているか。又はフィリピンの困窮邦人と同じ轍を踏んでいないか?
無論、全て自分の勝手な憶測であり、大変恐縮ではございますが……既に人知れず無縁死している危険性もあるかと。
因みに、現時点で日垣センセイのFacebookにおける最後の投稿は、以下の先月21日頃と推定されるものです。今やFacebookだけが、センセイにとって唯一の情報発信ツールのようです。このままFacebookの更新が止まった時こそ……。

……大真面目な話、ご家族や親族などに代わって、虚飾とはいえ一時代を築いた作家(元ジャーナリスト)の死に水を取るのは、やはり自分や伊達さんたちの可能性もあります。日垣センセイの最期を見届けるのが、検証をしていた自分の残された責務でもあると存じ上げますので。
皆様方、これからも宜しくお願い申し上げます。


























